年末年始、特に出費の予定なしということで、今日はガッツリ買い物行ってきました。
まずは空気清浄機。先日肌荒れが酷くなったのをキッカケに購入しようと仕事終わって急ぎヨドバシカメラへ。購入のポイントはホコリ・ニオイだけでなく
加湿機能もついた空気清浄機。ウチの部屋、なぜか激しく乾燥するんです。朝起きたらノドをやられてたり肌が乾燥してたり。保湿は大事なので外せない機能です。部屋の広さは約16畳なので、ちょっと余裕を持って20畳用くらいのものが欲しいかなと。
予算は2〜3万円を考えていたんですが…
欲しいのみんな高いよ(笑)一通り確認して、「この辺かな?」と思える機種の価格は3万5千円〜4万5千円。「ナノイーは6倍長持ち」とか「プラズマクラスターで強力除菌」などの魅力的なキャッチコピーを目にしながら行ったり来たり。そこへTVのCMで見た「ストリーマ放電」のダイキンを発見。確か
インフルエンザウイルスを100%分解・除去ってうたってましたよね(新型じゃないけど)。加湿機能もついてるし魅力的だ。
お値段約4万円。予算オーバーだけどこのくらいの金額になるのかなと、気持ち的にはほぼ本決まりで空気清浄機コーナーをもう1周。
SHARPのプラズマクラスターと、どちらにしようか悩みましたがダイキンを購入してきました。今私の後ろで働いてくれてます。
簡単に、ダイキン加湿空気清浄機うるおい光クリエールの特長を。
1.大風量集塵で、ホコリや花粉などをパワフル吸引機器の前面、側面の3方向からしっかり吸引。粒子が大きく、すぐに落下してしまう花粉も、大風量ですばやくキャッチするそうです。集塵時間は私の部屋の約16畳の広さなら21分で完了。
2.つかまえたニオイを、ストリーマ放電で強力分解「吸着」→「分解」→「再生」のサイクルを繰り返すので脱臭能力が持続。前述のストリーマ放電は鳥インフルエンザウイルスを100%分解・除去に成功。ウイルスやカビ菌、アレル物質、ニオイなどに対しプラズマ放電を行ってヨゴレやニオイの元を分解・除去してくれます。
3.除加湿機能加湿だけでなく除湿もしてくれるので、冬なら除加湿の自動切り替えで結露対策が可能。梅雨の時期など雨の日は除湿機能で洗濯物の部屋干しにも使えます。
4.お手入れ取扱説明書によると、定期的に行うものは3つ。プレフィルターを2週間に1度、加湿フィルターと加湿トレーを1ヶ月に1度お手入れする必要あり。他にもランプがついたら洗浄や交換をしなくてはいけないものがありますが、基本この3つで大丈夫そう。
今年の冬はこれで乗り切れるか!?
何より肌が落ち着いてくれるとありがたいです。
ストリーマ放電に期待。
posted by おすすめな人 at 04:01|
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